壮山書道教室

雅号 壮山

■われ苦しければ人また苦なり。

■書はひとなり。

■東京教育学院書法院「ペン字手習い」特別本科受講

■もっとしっかりした字を書かないと学力はあがらない。

■書道は基本的には子供の頃から培ったものをやって書いている。毛筆も硬筆も。子供の頃、地面と家の板の壁に硬筆でひらがなの「ら」などを書いたりしていた。新聞に毛筆で暇なときに書いていた。ど田舎だから書道教室などは全くなく、小学校の習字と中学校にも習字があったように思う。中学修了から高校の書道T({4}九成宮醴泉銘)まで毛筆の習字は1回もやっていない。おうようじゅん、書聖王羲之なんか全く知らないし中国の書家は全く記憶になかった。雅号は「壮山」と「荘山」だが「山」は字のうまい人につけるとも聞いている。書道は中国文字の模写模造と思える。中国は、天皇(小野寺武士の先祖)が漢字の取得に日本人を中国によこしたと言っている。

月謝については、1回から2回で三千円から六千円。又は、1回三千円。日本書道協会(日本書道協会連鎖教室小野寺壮山)は高橋のせいで苦情(ぬっている・ハクチの絵師・態度がでかい・嘘つき)が多いので使っていない。

■書道教室は書けないと無理で生徒はいない。

更新情報・おしらせ

更新情報などお知らせを記載します。かなり以前からじぶんでホームページを製作【2017/08/19】