壮山書道教室

雅号 荘山

■日本書道学院雅号 荘山です。はじめました。

■日本書道学院 競書毛筆 漢字規定部漢字随意部7級

■われ苦しければ人また苦なり。

■書はひとなり。

■「学年習字」を取っていたのではカッコがつかない。「書の光」の方がいいが読めない漢字がかなりある。

■小野寺均書道教室は、書道用品(物品販売)の販売で商号登記。開業届けに書道用品の販売がある。札幌法務局の商号登記はのっとり防止だが一定の信用があがる。会社名「小野寺均書道教室」

■東京教育学院書法院「ペン字手習い」特別本科受講

■もっとしっかりした字を書かないと学力はあがらない。

■書道は基本的には子供の頃から培ったものをやって書いている。毛筆も硬筆も。子供の頃、地面と家の板の壁に硬筆でひらがなの「ら」などを書いたりしていた。新聞に毛筆で暇なときに書いていた。ど田舎だから書道教室などは全くなく、小学校の習字と中学校にも習字があったように思う。中学修了から高校の書道T({4}九成宮醴泉銘)まで毛筆の習字は1回もやっていない。おうようじゅん、書聖王羲之なんか全く知らないし中国の書家は全く記憶になかった。雅号は「壮山」と「荘山」だが「山」は字のうまい人につけるとも聞いている。書道は中国文字の模写模造と思える。中国は、天皇(小野寺武士の先祖)が漢字の取得に日本人を中国によこしたと言っている。

更新情報・おしらせ

更新情報などお知らせを記載します。かなり以前からじぶんでホームページを製作【2017/08/19】